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電話にでただけで、死ぬほど感謝された話。

先ほど、酔っ払った旦那から電話がかかってきました。

ふだん私は10時過ぎには子どもと寝るんですが、たまたま今日は起きていたので、電話に出たんです。

そしたら、

「あんたさぁ…」

「おれがピンチのときは、絶対電話でるよね!」

よくわからんけど感動されました。

「いやあ、ほんっとあんたすごいわ!
その感覚すごいわ!
もうおれあんたに一生ついていくわ!」

とよくわからんけど大絶賛され、

電話は切れました。


これから彼は二次会に逝くようです。 

変換間違えたけど、この漢字で正しい気もするので、このままにしておきます。

酔っ払いを待ってても仕方ないので、
そろそろ寝ます。

グンナイ!

文章書くの苦手でも、ライターになれます。

ふしぎなこともあるのだなあ、と感じるひとつに

文章嫌いな私が、ライターの仕事をしていることがあります。

 

(この文章で?って言わないで!お仕事はもう少し真面目に書いてます!!)

 

正確に言うと、文章を書くのが嫌い?苦手なのですよ。

文章を読むのは好きです。

他人のブログとか、けっこういつまでも読めます。

あ、でも小説はあまり読まないかな。

教科書の類も読むと寝ます。即寝です。

 

そしてライターさんにありがちな

 

作文コンクールで入賞とか、

論文でゼミの先生に評価されたとか、

趣味で小説書いてたとか、

ハガキ職人だったとか、

 

そういうの

 

一切ありませんから!

 

読書感想文とかは

「めんどくせーな」って

「あとがき」に肉付けしたの出してたし、

ゼミの卒論に至っては、

もう…

あんなのでよく卒業させてくれたな

っていう

 

ほぼほぼ

コピペのグラフで

占めてましたから。

 

(ちゃんと出典って書いたから先生もわかってたはず。さすが楽勝と有名だったゼミだ。)

 

会社員やってたときは総務もしてたから、お知らせを社員にメールで流すことも多かったんですが、

そんな簡単な文章も書けなくて。

 

伝えるべきことはわかってるんだけど、あれー?文章にするとワケわかんなくなってきた…。

って、一人PCの前でうなり。

 

だからずっと、

文章を書くことに苦手意識がありました。

 

でも、ライターの仕事はできました。

 

今のところ、クビになったことはないです。

(仕事の絶対数が少ないですが 笑)

 

書いてて気をつけていることは

誤字脱字とかはもちろんですが

自分で書いててつまらんもんは書かない

ってことです。

 

つまらんかったらネタごと捨てます。

つまらんと思いながら文章を書いてる時間が苦痛だからです。

 

つまらんっていうのは、内容もありますがリズムもあります。

この文章勢いがねーな、とか、地味に気になります。

 

そう思うと、文章を読み書きするのがあまり好きではない方が

文章嫌いにも読んでもらえるものを書けるのかもしれませんね。

 

文章を読み書きするのが好きな人は、イマイチ…と感じながらも最後まで書けちゃうのかもしれないです。

 

私は「きれいな文章を書くこと」に強みがないので、

 

なんかよくわからんけど最後まで読んでしまったわ!!

 

っていうのを目指してます。

 

いや、

もちろん、

よくわかるほうがいいんですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

起業ママバブルははじけたのだろうか?

最近距離を置いているのでよくわからないのですが、

「起業ママ」バブルははじけたんですかね?

 

なんか詐欺みたいな話もちらほら聞きますしね。

dot.asahi.com

 

あと、こういうのとか。

news.yahoo.co.jp

 

 

今は

「ママでも起業!」ていうママ寄りの雰囲気よりも

 

ゆるふわと見せかけてやり手なんです!女子とか

バリキャリだったけど時間的余裕がほしくて

収益仕組化ビジネスで成功!ハイスペ女子

 

みたいな、なんかそういうんが多い気がしますね。

 

で、わたしゆるふわちがうしやり手ちがうし

バリキャリちがうしハイスペちがうし

 

なんかきょーみなくなったな…みたいな感じです。

 

 

あまりに違う世界すぎてうらやましくさえない(笑)

 

 

去年くらいは、ふつーの主婦から月商7ケタ!みたいな

「まじかよ!わりと見た目ふつーのおばちゃんじゃん!!」←失礼

なんがあってね(うそかほんまか知らんけど)。

 

いやー

「ふつーの主婦ドリーム」?

 

ドリームだよドリーム。寝てる間に見るやつ。

そっちかい!

みたいな。

 

でもほんと最近そういうの見ない。

 

一回やってみたかったんだけどねえ。

月商7ケタ(爆)

 

「起業家たるもの、最初は小さくても長く続くビジネスをつくらなくてどうするんですか!」

て、まっとうな方はおっしゃるんですけどね。

 

月商7ケタおばさんを見たときは

「えー、私ひと月でいいから月商7ケタやってみたい!」て思ったね。

 

「毎月コンスタントに5万売り上げてます」より、「わたしひと月で100万売り上げたんだけどさあ」っていう話の方が面白いじゃないですか(笑)

 

 

そんなこと言うなら、なんで月商7ケタおばさんにならなかったかですって?

 

月商7ケタおばさんになるには、大量のSNSに費やす時間と、6ケタほどの金額の投資が必要だとわかったからですよwww

 

 

 おしまい。

 

 

「そんなに子どもが嫌なら、離婚するから自由になればいい」と彼は言った。

子どもの何が気に障ったのか、いつも思い出せない。

 

ただ、目の前の子どもを超えた何かに腹を立てて

頭痛がするほどの怒りがふきだしたことは覚えている。

 

見かねた旦那が言った。

 

「そんなに子どもが嫌なら、俺が引き取るからあなたは自由になればいい。

このままあなたも子どもも不幸になるのだけは避けたい。」

 

「あなたがしたいことがあるなら力を尽くす。仕事がしたいなら共働きが出来る環境をつくるし、子どもが出す騒音が気になるなら引っ越しもする。お金がほしいならもっと出張も残業もする。

でも、あなたは最近、言うことがコロコロ変わるね。

根本からぶれているね。

あなたはそんな、感情的で自己中心的な人間ではなかったのにね。」

 

私は考えた。

 

だけど、

根本の不満はわからなかった。

 

「ありえない」と思わずに、離婚して子どものいない生活も想像した。

 

自由

だけど、

さみしいだろうな、と思った。

 

仕事をしたいのかな、とも考えた。

 

だけど、

忙しく時間だけが過ぎていく日々に疑問を感じて仕事を辞めたのに、元に戻るだけでは何の解決にもならないと思った。

 

家族4人で暮らすのは、予想以上にお金が必要だった。

 

だけど、

これ以上ひとりで子どもたちを見る生活は、私には不可能だった。

 

 

だけど、

だけど、

だけど、

だけど、

 

幼稚園児の長男の口癖だ。

 

「だけど、できなかったら、どうする?」

 

 

だけど、だけどって、

やる前からごちゃごちゃ言うな!!

 

 

 

わたしもいっしょだ。

 

 

 

 

 

悩みすぎて、東京まで来ちゃったよ!

こんにちは。悩める子羊35才、ふじこです。

お前悩むのデフォだろ!!


そんなわけで。

東京までとある人にご相談に行きました。

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いろいろ話した結果、

「ブログのフィードバックとか、やってみたらどうですか?」
て言われて。


2年前に戻ったわ!

それしたわ!!

失敗したわけじゃないけど、なんかやめたんだよね。なんでやめたんだっけ?忘れてしまった。
あー結構たいへんだなと思ったんだ。
ブログのフィードバック自体じゃなくてその前後の作業がね。
なんせ下の子赤子だったしね。なんでそんなときにしようとおもったんだろうね。産後ハイだったのかな。まあいいや。

2年前はブログフィードバックもキテる感があったけど、今はどうなんかなー?

「私の強み(強み発掘されに行ったわけじゃないですよ)の“客観性”を活かす一例」としてブログフィードバックが出されただけですのでね。
ブログフィードバックにこだわりはないのですが。

とにかく「変な人に会いに行くといいですよ」と言われたので、会いに行きます(笑)


今日はひとまず新宿の街をほっつき歩きます。

嫌われても気にするなというが人気者の男子によく嫌われるのでやはり気になる。

最近久しぶりに

やっちまったー…

という出来事がありました。

なにかっていうと
「あ、また嫌われたな」ちゅうことです。

自分でも嫌な性格だと思うのですが
人の言ってることを無意識のうちに全力で否定してしまうところがありまして、
それをやってしまったんですよ。

だってどうみてもその解釈はちゃうやろーと思ったので。

そしたらですね、

相手の顔色が変わったのがわかりました。


やっべーとおもったものの後の祭り。

相手を不快にさせてまで解釈が違うことを伝えたかったわけじゃなかったのに(別にどうでもいい話だだったし)、

なんで言ってしまったんだ私!!


多分これが原因で今までたくさんの人に嫌われてきたのでしょう。

そしてこれで不快な顔をしてくるタイプは
たいがい
人気者の男子
なんですよね…。

きっと彼らは話の内容が正しいかどうかより、相手の気分が良くなるかどうかを考えて会話をしているのでしょう。
それゆえ人気者なのでしょう。


しばらく考えてみました。
私からしたら「!?」てことだったのですが、一応彼はうちの子を褒めてくれたんですよね。
逆の立場だったら、自分の褒めたことがたとえ若干とんちんかんでも、褒めたことを否定されると悲しいですね。とりあえず「ありがとう」と言っておけばよかったかな。


ふじこは人気者への階段を一段あがった!!
たぶん!!

〇活なんて、大っ嫌い。

こんばんは。ただのつぶやきいきまーす。

常々思ってたのですが、


〇活って言葉が大っ嫌いですヽ(`Д´#)ノ


〇にいれるのは
「就」でもよろしい。
「婚」でもよろしい。
「保」でもよろしい。

なんかねー、

〇活っていわれると、

焦りません?

ヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノ
タイヘンダータイヘンダータイヘンダー


もう3回生だよ就活しなきゃ!
20台も後半になるよ婚活しなきゃ!
子どもが産まれるよ保活しなきゃ!

ヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノヽ(゜Д゜)ノ
タイヘンダータイヘンダータイヘンダー


それでしくったら
〇活しないお前が悪いんじゃ!!
みたいな空気流れてさ、

未来に備えてばかりで
今を生きてない気がしません??



ちなみに私は就活も婚活も保活も身体が拒否反応を起こしたのでしておりませぬ。

でも特に困ることなく平凡に生きておりまする。


それらの活動に燃える方もいるのかもしれませんが、私は〇活という言葉を聞くたびに、その義務感にげんなりするのです。

そんなベルトコンベアの流れに乗るためにがんばるのは、拙者には無理でござる…。


にんにん。←こんなん言うてるから無理なんだ